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院長・副院長紹介

西原院長

院長 西原秀一郎

当院のホームページにアクセスして頂き誠にありがとうございます。私は、地元の嘉穂高校を卒業し、九大医学部に進学し、卒業後九大病院内科、福大病院循環器内科にて一般内科医として研鑚を積みました。その後、九大第3内科消化器研究室に所属し、この分野の疾患及び内視鏡治療の研究に努めました。さらにアメリカ・テキサス大学( HOUSTON(Texas medical center)に家族とともに 2年間留学し、多くの経験を積みました。帰国後、一旦九大に教官として働きましたが、地元に戻って地域医療に貢献したいと、麻生飯塚病院内科診療科部長を経て、 1991年、飯塚市役所横に西原内科消化器科クリニックを開業しました。

 1)がんを含め病気を最新の医療機器にて早期診断・早期治療することを基本理念としています。

 2)私の専門分野である内視鏡検査は、 苦痛のない内視鏡をモットーに、鎮静剤を早期に取り入れ、多くの患者さんに安心して検査を受けて頂いています。

 3)開業以来現在まで、 胃内視鏡検査(胃カメラ)4万8000例、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)1万9000例と多くの症例を重ねています。多くの 胃がん、大腸がんを早期に見つけ、治療に結びつけています。

 4) CT検査は、開業早期から導入し、現在まで 1万6000例を施行しています。胸部レントゲン検査では、見つけにくい 肺がんの発見、腹部エコー検査でも分かりづらい 膵がんの発見に効力を発揮しています。

 5)今後も、 病気の早期診断・早期治療を基本理念とし、 地域の医療に貢献していきたいと思いますので、お気軽にご相談ください。

経歴
・嘉穂高校卒業
・九州大学医学部卒業
・九州第三内科入局
・九州医学部第三内科助手
・医学博士取得
・米国留学( Texas州立大学医学部)
・飯塚病院内科診療科部長
・平成 3年 西原内科消化器科クリニック開業
 
資格
・日本消化器内視鏡学会専門医・指導医
・日本消化器学会専門医
・日本内科学会認定医
・日本糖尿病協会認定医
・難病専門医

院長 西原秀一郎

西原院長
 当院のホームページにアクセスして頂き誠にありがとうございます。私は、地元の嘉穂高校を卒業し、九大医学部に進学し、卒業後九大病院内科、福大病院循環器内科にて一般内科医として研鑚を積みました。その後、九大第3内科消化器研究室に所属し、この分野の疾患及び内視鏡治療の研究に努めました。さらにアメリカ・テキサス大学( HOUSTON(Texas medical center)に家族とともに 2年間留学し、多くの経験を積みました。帰国後、一旦九大に教官として働きましたが、地元に戻って地域医療に貢献したいと、麻生飯塚病院を経て、
1991年、飯塚市役所横に西原内科消化器科クリニックを開業しました。
 1)がんを含め病気を最新の医療機器にて早期診断・早期治療することを基本理念としています。
 2)私の専門分野である内視鏡検査は、 苦痛のない内視鏡をモットーに、鎮静剤を早期に取り入れ、多くの患者さんに安心して検査を受けて頂いています。
 3)開業以来現在まで、 胃内視鏡検査(胃カメラ)4万8000例、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)1万9000例と多くの症例を重ねています。多くの 胃がん、大腸がんを早期に見つけ、治療に結びつけています。
 4) CT検査は、開業早期から導入し、現在まで 1万6000例を施行しています。胸部レントゲン検査では、見つけにくい 肺がんの発見、腹部エコー検査でも分かりづらい 膵がんの発見に効力を発揮しています。
 5)今後も、 病気の早期診断・早期治療を基本理念とし、 地域の医療に貢献していきたいと思いますので、お気軽にご相談ください。

経歴
・嘉穂高校卒業
・九州大学医学部卒業
・九州第三内科入局
・九州医学部第三内科助手
・医学博士取得
・米国留学( Texas州立大学医学部)
・飯塚病院内科診療科部長
・平成 3年 西原内科消化器科クリニック開業
 
資格
・日本消化器内視鏡学会専門医・指導医
・日本消化器病学会専門医
・日本内科学会認定医
・日本糖尿病協会認定医
・難病専門医
 

西原副院長

副院長 西原佑一郎

経歴
・愛光学園卒業
・九州大学医学部卒業
・麻生飯塚病院研修医
・九大第三内科入局 

 
 

副院長 西原佑一郎

西原副院長
経歴
・愛光学園卒業
・九州大学医学部卒業
・麻生飯塚病院研修医
・九大第三内科入局