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お知らせ

2月21日(土曜日)診療のご案内

 
 令和8年2月21日(土曜日)の診療は院長学会出張のため、
代わりの先生が診療にあたります。ご了承お願いします。

昨年度(2024年度)実績

2024年1月より12月までの実績です。
上部内視鏡検査(食道・胃・十二指腸):2120例、
下部内視鏡検査(大腸):1088例、
大腸ポリープ切除:479例
CT検査(頭部、胸部、腹部):277例
 
発見癌:胃癌14例(早期癌:7例、進行癌7例)、
大腸癌21例(早期9例、進行癌12例)、膵癌6例、
肝臓癌1例、肺癌:3例、腎臓癌:2例、その他:3例
 
本年も例年とほぼ同じ実績です。膵臓癌が増加傾向にあります。
胃・大腸進行癌は手術が基本ですが、早期に発見できていれば、経内視鏡検査的に切除も可能です。
胃ポリープは、ほとんどが、良性ですが、大腸ポリープはほとんどが腺腫です。放置すれば将来的に癌化します。5mm以上のポリープ(腺腫)は切除しています。大腸早期癌のほとんどが、大腸内視鏡検査時に認めたポリープを切除した例です。
癌を早期発見するには、上記検査以外に胸写・腹部エコー検査を含めた画像検査が必要です。

火曜日午前・木曜日午前の診療

九大派遣の胃・大腸内視鏡専門医による検査、及び院長による診療を行っています。混雑が予想されますので、時間に余裕のない患者さんは、午後からの診療をお勧めします。 

また、大腸内視鏡の検査の前処置の説明は、初めての方には時間が要し、また、説明内容を忘れてしまいますので、緊急時以外は申し込み当日には行わず、検査の数日前とさせていただきます。ご了承御願いします。


医療DX推進体制整備加算について

当院では、令和7年4月よりオンライン資格確認、オンライン請求を行っています。これらにより取得した診療情報・薬剤情報を活用できる体制を整備しています。電子処方箋及び電子カルテサービスについては今後導入していく予定です。


短期滞在手術等基本料1の取得について

当院では令和7年7月1日より 短期滞在手術等基本料1の施設基準を取得いたしました。この基準は大腸ポリープ切除などの日帰り手術に際し、必要な術前・術後の管理や定期的検査、画像診断等を包括的評価する施設基準です。
当院は大腸ポリープ切除を施行した際に、上記の加算を追加させていただきます。(内視鏡検査のみの場合は加算されません)
ご理解、ご了承の程、宜しくお願い致します

インフォメーション

西原内科消化器科クリニックのホームページへアクセスして頂き有難うございます。
当院では、開業以来、患者様とのコミュニケーションを大切にし、 安心して検査治療が受けられるよう努めさせて頂いております。
すでに、 症状のある方だけでなく、最近、健康が不安と思われる方もご気軽にご相談ください。
※皆様の かかりつけ医として、また 内視鏡検査の専門医として当院をご利用されることを願っています。

年間、数多くの検査治療を施行しています。
 食道・胃内視鏡検査 年間:約 2000例
 大腸内視鏡検査   年間:約 1000例
 大腸ポリープ切除  年間:約  460例
鎮静剤を使用し、苦痛のない内視鏡検査に努めています。
また、内視鏡専門医としての豊富な経験により、食道・胃・大腸の早期がんを始め、多くの病変を発見しています。
大腸ポリープは適応であれば、その場で切除しています。

胃ピロリ菌検査も胃内視鏡検査時に同時にできます。

当院での内視鏡検査(胃・大腸カメラ)は受診後の予約が基本ですが,
電話での予約も可能です。
予約が混んでいる際でも、受診後の診察で緊急性が高いと判断した場合は当日にでも緊急検査を行います。


脳・頸部・肺・腹部病変(肝臓・胆のう・膵臓・腎臓)・骨盤内病変(膀胱・前立腺・子宮・卵巣)を迅速に検査できます。
特に、 肺がん、膵がんの診断に有効です。
ヘリカルCT検査:年間 約800例

(エコー検査:年間 約2000例)

①風邪・気管支炎などの感染症
②糖尿病
③高血圧・高脂血症・狭心症・不整脈
④気管支喘息・COPD
⑤甲状腺病変
⑥貧血

胃がん・膵臓がん・大腸がん

①逆流性食道炎・食道がん・胃炎・胃潰瘍・胃がん・胃十二指腸潰瘍などの 食道・胃病変
②脂肪肝・肝炎・肝硬変・肝血管腫・肝がんなど 肝臓病変
③胆石・胆のうポリープ・胆のうがん・胆管がんなどの 胆のう・胆管病変
④膵炎・ IPMN・膵がんなどの 膵臓病変
⑤直腸大腸炎・過敏性腸症候群・潰瘍性大腸炎・大腸がんなどの 大腸病変

 以上のような診療を行っています。
下記の専門外来を行っております
肝臓・膵臓外来  毎週金曜日午後
 脂肪肝・NASH(非アルコール性脂肪性肝炎)・慢性肝炎・肝硬変( B)に対し、九大医学部肝臓内科専門医による診療を行っています。
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リュウマチ外来  第1土曜日午前
 リュウマチ専門医による診断治療を行っています。
 関節痛でリュウマチが心配な方は気軽にご相談ください。
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糖尿病・甲状腺外来  第2土曜日午前
 糖尿病専門医による診断および最適な治療
 (食事療法・運動療法・薬物療法(含インスリン))を行っています。
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循環器外来  第3土曜日午前
虚血性心臓病(狭心症・心筋梗塞)・不整脈・心不全・弁膜症に対し、
循環器専門医による診療を行っています。
 

 胃がん検診精密検査実施登録医療機関
 大腸がん検診精密検査実施登録医療機関
 肝がん検診検査実施登録医療機関
 肺がん検診精密検査実施登録医療機関

 お気軽にお問い合わせください。

西原内科・消化器科クリニックのホームページへアクセスして頂き有難うございます。
当院では、開業以来患者様とのコミュニケーションを大切にし、
安心して検査治療が受けられるよう努めさせて頂いております。
すでに、 症状のある方だけでなく、最近、健康が不安と思われる方も
ご気軽にご相談ください。
※皆様の かかりつけ医として、また 内視鏡検査の専門医として
 当院をご利用されることを願っています。
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最新の医療機器にて、
検査・治療が受けられます

当院では、最新の医療機器(内視鏡・CT・エコー検査等)を駆使して各種疾患を早期に発見し、治療できるように努めます。特にがんの早期発見に心がげています。

最新の医療機器にて、検査・治療が受けられます

当院では、最新の医療機器(内視鏡・CT・エコー検査等)を駆使して各種疾患を
早期に発見し、治療できるように努めます。特にがんの早期発見に心がげています。

年間 数多くの検査治療を行っています。
 食道・胃内視鏡検査 年間:約 2000例
 大腸内視鏡検査   年間:約 1000例
 大腸ポリープ切除  年間:約  460例
鎮静剤を使用し、苦痛のない内視鏡検査に努めます。
また、内視鏡専門医としての豊富な経験により、食道・胃・大腸の早期がんを数多く発見しています。
 
大腸ポリープは適応であれば、その場で切除しています。

胃ピロリ菌検査も胃内視鏡検査時に同時にできます。

当院での内視鏡検査(胃・大腸カメラ)は受診後の予約が基本ですが
電話での予約も可能です。
予約が混んでいる際でも、診察で緊急性が高いと判断した場合は
当日にでも緊急検査を行います。

脳・頸部・肺・腹部(肝臓・胆のう・胆管・膵臓・腎臓)骨盤内・病変を迅速に検査できます。
特に、 肺がん、膵がんの診断に有効です。
ヘリカルCT検査:年間 約 800例
  (エコー検査:年間 約 2000例)

①風邪・気管支炎などの感染症
②糖尿病
③高血圧・高脂血症・狭心症・不整脈
④気管支喘息・COPD
⑤甲状腺病
⑥貧血

胃がん・膵臓がん・大腸がん
①逆流性食道炎・食道がん・胃炎・胃潰瘍・胃がん・胃粘膜下腫瘍などの 食道・胃病変
②脂肪肝・肝炎・肝硬変・肝血管腫・肝がんなど 肝臓病変
③胆石・胆のうポリープ・胆のうがん・胆管がんなどの 胆のう・胆管病変
④膵炎・ IPMN・膵がんなどの 膵臓病変
⑤便秘・下痢・直腸大腸炎・過敏性腸症候群・潰瘍性大腸炎・大腸がんなどの 大腸病変

 以上のような診療を行っています。
下記の専門外来を行っております
肝臓・膵臓外来  毎週金曜日午後
脂肪肝・NASH(非アルコール性脂肪性肝炎)・慢性肝炎・肝硬変( B・C 含む)に対し、九大医学部肝臓内科専門医による診療を行っています。
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リュウマチ外来  第1土曜日午前
リュウマチ専門医による診断・治療を行っています。
 関節痛でリュウマチが心配な方も気軽にご相談ください。
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糖尿病甲状腺外来 第2土曜日午前
内分泌・糖尿病専門医による診断および最適な治療(食事療法・運動療法・薬物療法(含インスリン))を行っています。
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循環器外来   第3土曜日午前
虚血性心臓病(狭心症・心筋梗塞)・不整脈・心不全・弁膜症などに対し、循環器専門医による診療を行っています。
 

 胃がん検診精密検査実施登録医療機関
 大腸がん検診精密検査実施登録医療機関
 肝がん検診検査実施登録医療機関
 肺がん検診精密検査実施登録医療機関

 お気軽にお問い合わせください。

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